キガ体質だと、チチガにも気を付けないといけません!

自分自身から発するニオイは、なかなか自覚することが出来ないもの。

もしもワキガだったら、チチガの対策もしておくべきなんです。

ワキガクリームで人気がある「ノアンデ」で対策しましょう。

これらに該当する場合はチチガの可能性が高くなります。

ニオイが自分でわかれば話が早いんですが、

「自分の胸の臭いが良くわからない」という場合は、以下の方法を試してみて下さいね。

チチガの臭いが分からない時のセルフチェック方法

1.ティッシュ(又はコットン)を乳輪より一回りぐらい大きいサイズ(3~4cmくらい)に折ります。

2.乳首とブラジャーの間にティッシュ(コットン)を挟みます。ずれる場合は、医療用のテープなどで固定してくださいね。

3.いつも通りの生活をします。お風呂の時は外して、また同じティッシュ(コットン)を1~2日ほど使います。寝る時も、できればティッシュ(コットン)を当てておきます。

4.1~2日経ったら、ティシュ(コットン)の臭いと色をチェック。汗以外の臭いや黄ばみがあれば、チチガの可能性があります。

その臭い、チチガではなく加齢臭かも

女性でも30代40代になってくると「加齢臭」が出始めます。

上の図を見ていただくと分かりますが、胸元からも加齢臭って出るんですよね。

加齢臭なのに、チチガと勘違いしている人もいるかもしれませんね。

チチガの場合は乳首周辺から臭いが発生しますが、加齢臭は「胸元」から臭います。

加齢臭は、皮脂の酸化により、加齢臭の原因物質「ノネナール」が発生することでおこるので、お風呂でしっかり皮脂を洗い流すことが大切です。

チチガじゃないのに「チチガだ!」と思ってチチガ対策をしても臭いは消えません。

ただ、「チチガ」と「加齢臭」の両方の臭い、という可能性もあります。その場合は両方の対策をします。

チチガにはノアンデのわきがクリーム

チチガのメカニズムはワキガと同じ。

アポクリン汗腺から、汗と一緒にでる「皮脂」や「タンパク質」が、肌にいる「雑菌」に分解されるときに、独特の「わきが臭」が発生します。

チチガの臭いを抑えるには、ワキガと同じ方法で大丈夫です。

とはいっても、乳輪はとてもデリケートなので、市販の制汗スプレーやデオドラント剤を塗るのはやめましょう。

おすすめは「ノアンデ」というワキガ専用のクリーム。

ノアンデは、「ワキガ臭の抑制」だけでなく、「肌への優しさ」にもこだわって作られています。

もちろん、無香料・無添加。

デリケートゾーン(陰部)にも使えるくらい、低刺激なんです。

チチガの場合、ノアンデのわきがクリームを乳首周辺に塗るります。

アポクリン汗腺は毛穴があるところにあるので、乳首は塗らなくても大丈夫です。

そして、ノアンデはワキガ臭だけでなく加齢臭の臭いにも効きます。

「もしかすると加齢臭も出てるかも?」という場合は、ノアンデを胸元に塗ると臭いを抑えられます。

チチガにノアンデ!彼が舐めても大丈夫♪

女性として、バストから変な臭いがするっていうのは大問題です。

彼や旦那さんとの夜も積極的になれなくなってしまいます。

でも、ノアンデを塗っていたら臭いがする心配はありません。

そして、ノアンデを塗った乳首を舐めても味も臭いもしないので気付かれません。(※私のパートナーに確認済みです♪)

ノアンデでなら、わきがケアのついでにちょっと乳輪にクリームを塗るだけでいいので簡単です。

チチガの臭いって自分では分かりにくいようで、ワキガの手術をした人が、「ワキガの臭いがなくなったら、それまで気が付かなかったチチガに気付いた」という人もいるようです。

気になっているなら、今すぐ始めませんか?